提携塾からの声

柳田成徳先生(某塾代表)

【その熱意には脱帽です】
 
吉川先生は生徒一人ひとりへの熱い気持ちを持っています。 私もその熱意にはいつも教えられています。
例えばこんなこともありました。
ある生徒がなかなか課題を提出しないことがありました。普通、そういうときは「なぜ提出しないのか?」で終わってしまうものです。しかし吉川先生は「体調が悪いのではないか?」「なにか悩みがあるのではないか?」等々、様々な可能性をお考えになるのです。
そして生徒側の立場をお考えになり、あたたかくフォローされるのです。その生徒はその後、きちんと課題を出すようになりました。
このような生徒目線の先生は、なかなかいらっしゃらないです!

ご紹介:柳田成徳先生(某塾代表)

※真花塾との連携においては、数学・英語・現代文・難関大または医学部受験の小論文をご担当くださっています。
予備校講師。
「3年に2人ほど、東大に合格する」というレベルの高校に入学。その後、高1~高2の夏まで、クラス37人中30~35番、全校生徒360人中で350~360番。典型的な「劣等生」。数学の定期テストで「零点」を3回。追試を何度も受ける。英語も国語も赤点。高2生の夏休みに、一念発起して猛勉強を開始。スタートの遅れに普通に勉強していてはダメと直感的に判断。
そして「勉強の方法」を徹底的に考えて「科学的勉強方法」を編み出す。高3生の秋には全国模試で偏差値108を獲得し、全国で1番に。その指導法を生徒に応用。
英語の先生は、「最初から英語が好きで、最初から成績が良かった。」であることがほとんどで、数学の先生もまた、「最初から数学が好きで、最初から成績が良かった。」ものだが、それらとは全く異なる「苦手な人を得意にする方法」を実践中。

堀 哲嘉先生(学習ジム・コーチ代表)

【塾長が安心して任せられる先生】
 
吉川先生を一言で言うと「安心して任せられる先生」です。 誰かほかの先生に指導を任せるときに一番何が困るのかと言うと、お客さんからのクレームです。せっかく生徒の成績が上がっていても、そうでないところでクレームが来るとうんざりします。また、退塾されるとやはり困ります。その点、吉川先生は生徒に寄り添った指導をしてくれるので安心して任せることができます。勉強だけではなく、子どもの普段の生活の気配りもされる先生なのでおすすめできます。もし不安がある方は Facebook に登録していますので私に質問していただいても結構です。それだけ安心して任せることができます。